どんな症状の人が?

  • 症状:捻挫(80代・女性)
    • 2年前に右足首を外側に捻るように捻挫をした。それ以来、右カカトに体重をかけられない。歩くときにはつま先が内側に入り、内股歩きになってしまう。
    • 経過:一日目は触れると痛い部分が多いので部位から離れた所を施術し、2日目には痛みが減っていたので部位を直接施術、3日目にはカカトに体重をのせて歩けるようになった。内股も改善された。
  • 症状:踵骨骨端症(11歳・男子)
    • 踵骨骨端症と整骨院で診断され(とにかくカカトが痛いそうです)長いこと通院をしてきましたが、大きな改善が見られないので来院。
    • 経過:アキレス腱、ふくらはぎを緩めてカカトを施術してもらったら、その場で痛みは改善!翌日に、また少し痛んだので通院し、結局3回の通院で走れるようになりました!お母さんもびっくりしていました。
  • 症状:膝・両ふくらはぎの疲労骨折(16歳・男子高校生)
    • 整形外科で疲労骨折と診断されました。来週の県陸上大会に出場できるのか・・・。あきらめながらも知人に薦められて来院。
    • 経過:痛みは初回で激減し、陸上の練習にも短時間から参加しはじめ、1週間毎日、部活終了後に通院したおかげで、無事大会に出場できました!
  • 症状:両足(ふくらはぎ)の痛み(70代・女性)
    • 60代のとき脳梗塞で倒れ、後遺症で右足が不自由になり、その後、脊柱間狭窄症の診断も。近頃は歩くこともままならず、杖をつかって20分ぐらい歩くのが限界です。
    • 経過:かなり体全体の歪みがありました。施術後、痛みが激減し、散歩時間が増え、1週間で杖がいらなくなり、あきらめていたのにこんなに改善されたことに家族が一番驚いています。
  • 症状:下肢(下腿〜足首〜足裏のシビレ・大腿)がだるい(70代・男性)
    • 脊柱官狭窄症(せきつかんきょうさくしょう)で4年前に外科手術をうけたが、その後も下肢全体のシビレがとれない。リハビリにも通院したが改善されず、半年前に脳梗塞になり、現在は心臓ペースメーカー装着中。シビレがあるので歩行もままならず、足が上がらないので寝返りも手を添えて助けないとできない。
    • 経過:1回の施術を受けただけで、下肢全体のシビレがなくなりました。寝ている状態からスッと足が上がるようになり、起き上がることも、寝返りも楽にできるようになりました。足が軽くなって軽快に動くようになったことが不思議だと何度も繰り返して確認していました。
  • 症状:両膝痛・耳鳴り・正座ができない(30代・女性)
    • バトミントンのハードな練習を週に2〜3回していたら、5年前から右膝が痛くなり、3年前に半月板が割れて手術をし半年リハビリをしました。
    • 経過:余命半年の宣告を受けているうえ、膝の痛みで生きる気力をなくしていましたが、はじめて施術をうけただけで、10年間もできなかった正座ができて、涙が止まりませんでした。他の症状も改善され、いろいろ先生に話を聞いていただき、また多くのアドバイスをもらい、生きる希望もいただきました。
  • 症状:膝痛・正座できない(70代・女性)
    • 胆のうガンを2年前に宣告され、抗がん剤を服用し、貧血・高血圧。その後も膝に力が入らず、半年前から左膝も同じように痛くなり、もう5年間も正座ができない状態。左膝は伸ばす時にも違和感がある。10年前の自転車の事故から膝を痛め、整形外科で注射を打ってもらっているが一向に改善させず、正座ができないないので横座りをするせいで体が歪んでしまった。近頃は好きなバトミントンの練習を休んでいる。
    • 経過:たった1回の受診だけで正座ができるようになりました。正座の最後のところで前モモが張るので長い時間は正座を維持できませんが、今まで長いこと使っていない筋肉が硬くなっているからなので少し通うとしっかり座れるようになると説明をうけました。カカトに自分のお尻が着いたのは5年ぶりなので感動です!
  • 症状:膝痛・足の甲のシビレ(30代・男性)
    • 膝は、17年間以上、足の甲は10年以上にわたってシビレがあり、持病だとあきらめていました。
    • 経過:17年間一度も正座ができなかったのですが、先生のたった15分間の施術で踵がしっかり着いた状態の、正座ができてびっくりしました。
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